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Steiff Fluffy 1926-1928年 FFボタンつき 14cm シュタイフの猫の中で一番好きなのがこの猫。 他の猫はさほど。。。 Hiroは、モーリーもそうですが ふわふわふんわり優しげな子が好きなんだと思います。 |
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1926年 シュタイフ社の広告 シュタイフのブリー(ブーリー)やモーリー テディベアの広告を買う時合わせて買いました。 |
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Steiff Tom Cat FFボタンつき 1933-1943年 8cm 写真左 同じ時代の17cmのTom Catを持ってたので その相方に小さいのが欲しくて テディベア生誕100年の年に行った シュタイフフェスティバルで買いました。 |
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Steiff Tom Cat 1923-1943年 FFボタンつき 17cm 大きい方の猫 50年代以降のTom Catは、ベルベット素材の体で 毛がないんです。。。 FFボタンの時代でモヘヤの体の猫が欲しかったので この子に決定! |
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Steiff Tom Cat Steiff胸タグ+耳タグ+耳ボタン付き 8cm 1950〜1958年 右 戦後の子です。 ドイツで買った尾ままごとせっとの中に居ました。 |
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| ―番外編― | ||
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縁あってHiroは、この黒猫ちゃんを 同じ大きさで年代違いってのを持っています。 どっちも同じでしょう〜って気もしますが 折角なので比べてみました。 簡単に分かる事は― ★耳のボタンが、Fの一つが長くなってるボタンと 銀色の筆記体のボタン+黄タグ ★首のリボンの色と素材感の違い ★目のガラスの質感が一番違う! |
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同じ型紙で作ってると思われますが 微妙に尻尾のモヘヤの素材が違う (織機が、戦前と戦後で違うから) 首の位置が少し違う・・・ 作った人の誤差かもしれませんが 四肢が昔の物の方が細く体の線に切れがある。。 ま、ちょっとしたHiroこだわりか〜ってネ! |
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