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チャドバレーのボタンを背中に背負った1920−1930年代の20cmのベアです。耳に付けようものならボタンの方がデカくなりそうだし、だよね。。って感じです。 名前をパジャマ君といいます。 この子は、初期バージョン。お腹のスクィーカーはもう鳴かなくなったけど、 その分、銀のくまガラガラでカバーです。 |
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華やかなピンクのモヘヤの子なのでEnglish Rosyと名付けました。 この子も1920-1930年代の50cmと言う貫禄のある体です。 耳にボタンがあります。 この子の一番のいい所は、歌えるのです。 お腹にオルゴールが入っています。 ドングリ目のパパモリッツの子と比べたら 音痴じゃないけど青色吐息気味…。 |
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膝の上の子は、1938-1940年代のちびチャドバレーです。座高8cmで青い色の織りタグを太腿にばっちり付けています。小さいのでこの子には、ジョイントが入っていません。それに素材がモヘヤではなくウールっぽい・・・毛布で出来たかのような印象です。 大きい方のベアは、こう見えて20センチしかありません。全くのストアニューで50年程の間、忘れられてた子です。タグが付いていますが、足のパットに付け様が無いので、ここにタグを付けるか〜って。とにかく付けちゃいましたって感じです。リボンも当時のまま・・・愛を知らない子です。Little Miss. って呼んでやって下され。 |
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パジャマ君とLittle Miss. の20cm繋がりの写真です。 右の子は、1938-1952年のチャドバレーのテディベアです。1920-30年の子と同じサイズとは思えない迫力ボディです。 両方、手足のパットのないチャドベアで、ジョイントのあるタイプのベアの中で最も小さいサイズです。 |
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1940年代から1950年代のチャドバレーの集合写真を撮ってみました。 下のミカエルがお帽子をかぶっててイマイチ顔が良く見えないと言う事で脱いだ姿も披露です。 |
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Michael(ミカエル)と呼んでます。 |
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1950年代のチャドバレーのTOFFEEです。 TOFFEEは、イギリスのラジオ番組「ママと一緒に」のストーリーコーナーの中でブレイクしたキャラクターでファーネル社とチャドバレー社がぬいぐるみ版を作りました。 チャドのベアは、モヘヤ節約の為にこの頃からぺちゃんこ顔がもっとぺちゃんこで手足も短く、キャラクター物だから許せるこの姿って感じです。 赤いお帽子とマフラーもオリジナルで少々レキシンパッドが白くなってる所がありますが、カールモヘヤで毛もモコモコなので良しとしてます。 |
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ファーネルのTOFFEEとチャドバレーのTOFFEEの2ショットです。 TOFFEEのキャラメルチョコボールは、娘がイギリスのスーパーのお菓子コーナーでお気に入りになって、帰り荷物用にも帰ってきました。私には箱だけ…って ま、解ってらっしゃる…か。。。 娘の美味しかったお墨付きスーパーのお菓子コーナーのスィーツの数々。毎日スーパーに通っておやつを買ってた兵の娘は、帰国前にスーツケース一杯にお菓子を詰めて帰ってきました。 |
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50年代のチャドバレーのミュージカルベアです。 この子が売られてた当時、子供達はこの子に付いてるラベルを見て「オルゴールが入ってる!」とか言ってたのかな〜なんて思いをはせたり・・・。 この子も他の子同様、全く愛された経験のないおもちゃ屋さんの倉庫で暮らしてたミントな子ですが、同じ様なミント仲間のくま達とこれからの余生はゆっくり はんなりとした暮らし方でって願っています。 |
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左:30cm < Chiltern > |
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1950年代のSOOTYパペットです。 頭の中は木毛が堅く詰まっていて、Glass-eye、手はレキシンパット。 背中の部分にChad Valley社のラベルが付いています。 この後1970年代チャドバレー社が吸収合併されるまで人気のSOOTYパペットやぬいぐるみを作るのですが、素材が一気にぬいぐるみっぽいアクリルファーになってしまう。。 |
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たまには大きい子も・・・。50年代の大きいだけで何も芸のない子ですが、小さい姪が引きずるように抱き抱えてると、すこぶる可愛い景色です。(^^) | |
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1920-1930年代の BONZO(ボンゾー)と言う漫画のキャラクターです。 顔のパーツは、ベルベットにペイントされています。 多くのものが、目を細めて笑ってるのですが 上目使いが、ちょっとシャイな感じで可愛い♪ |
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