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<トムとジェリー>
猫のトムとねずみのジェリーがいたずらしたり、ちょっかいかけたり。。。ってドタバタ劇で
セリフなしの白黒のアメリカのアニメでした。
子供の頃、大好きだったアニメですで、一番最初の放送の時の事は、かなりおぼろげ
後に再放送、再々放送などで何度も見た覚えが。
詳しくはDVDで見てくだされ。
あまり物をねだらない子供時代でしたが
エンディングの曲♪トムとジェリ〜仲良くけんかしな、トムトムトムニャ〜ゴ♪ の後のCMに釣られ
トムとジェリーのイチゴ味の歯磨きを買って欲しいと強請った思い出があります。
トムとジェリーは、アメリカの子供達にも人気だったので
アメリカの会社も多くキャラクターものを作っていますが
ラバーフェイスとかは、ちょっとラインじゃないかな〜って気がします。
限りなくぬいぐるみの路線ですので テディベア好きから見ると、おもちゃ分類になるかもしれませんね〜。
メリーソートのベルベット製のジェリーは、1951年最初に作られ
その後少し遅れて トムが作られたようです。
私は、トムの出来上がりより ジェリーの方が可愛いと思うのですが。。。
Merrythought の Jerry
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1957年以降の1960年代の子です。 33センチあります。 たぶん、最大のサイズです。 一番でかいのに一番可愛い。。。(苦笑) と言う事で 名前ををつけました。 "ミモレット" ジェリーは、3サイズ見たことがあります。 33センチ、22センチ、16センチ 大きくなるほど、レア? 見た回数が少ない・・・。 |
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この子は、1957年までの50年代の子です。 16センチ ミモレットの流れでこの子達にも名前を・・・。 この子が"エメ" |
この子は、1957年以降の60年代の子です。 16センチ こっちが"エダム" |
| 最大のミモレットと最小のエダム 同じ時代のタグを付けていますが 微妙に違う所があります。 ミモちゃんは、どっちかと言うとエメちゃんに近いスペック。 同じ大きさのエメちゃんとエダちゃんは、年代でこれだけ変化が〜って感じです。 第一にタグが違うので時代が違いますが 口の書き方、尻尾の素材が違います。 目も白い所が切り替えとフエルトを貼ってるのの違いがあります。 大きい子は、切り替えなので たぶん量産に対応する為のちょっとした改良。 眉毛っぽい線描きも数が少なくなってるし 素材は、よく似たベルベット素材なのですが、色が少しづつ違います。 |
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“Pixie and Dixie”
<チュースケとチュータ>
ネコと双子ネズミの追いかけっこをすると言う少しトムとジェリーに似た展開のアニメ。
Pixie/チュースケ(ネズミ、蝶ネクタイをしている)
Dixie/チュータ(ネズミ、赤いベストを着ている)
Mr. Jinks/ドラ
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| 上のジェリーと殆ど同じ型紙って思えるチュータです。 頭のてっぺんに申し訳程度の毛が生えていますが ほんの少し凝ってるなって思うのは、髭のような素材ではなく 小さいモヘヤがパンキンヘッドの様に付いています。 |
あの頃、小さかったせいでしょうか。。。あまりトムとジェリーとの区別がついてなかったように思います。
それでも、最近、CS放送で久々に「チュースケとチュータ」を見た時
とても懐かしく あの頃いつもしてた遊びを思い出すように
思い出が蘇って来ました。

<クマゴロー>
ジェリーストーン公園に住むクマゴローは、ピクニックに来た人間のバスケットを狙って
騒動を起こしては、管理人のスミスさんに怒られます。
それでも 懲りずに毎回いたずらをしたり 騒動を起こすのですが
スミスさんとクマゴローは、とても仲良しでお互いにそれをれが居ないと寂しいと思ってる関係。
Yogi Bear/クマゴロー(Jellystone Parkに住むクマ)
BooBoo/ブーブー(クマの子供)
Ranger John Smith/レンジャー・スミス(Jellystone
Parkの管理人)
古い作品では、クマゴローは「監視員さん」と呼んでいる)
Cindy/シンディ(クマゴローのガールフレンド)
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これらのアニメと「チキチキマシーン」、そして「トッポジージョ」
そういうアニメキャラが大好きでした。
夫は、ほんの少し年上のせいか 私が知らないアニメキャラや内容を知っています。
ここに微妙なずれがあるのです。(笑)